■S様邸 新築工事
土工事
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建てる前の土地です。日当たりが良いですね。 |
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地盤調査開始です。 市の造成地なので地耐力は充分でした。 |
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基礎底盤の根切り状況です。 地盤面から−650oです。 |
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砕石締め固めです。 ソイルコンパクター2回締めとします。 |
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砕石地業が完了しました。 厚さは150oとします。 |
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布基礎前の捨てコンクリート打設です。 厚さは50oとしました。 |
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基礎配筋です。 |
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開口部まわりの補強です。 D13の横筋と斜め筋による補強です。 |
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コーナー部の配筋おさまりです。 |
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布基礎全体の配筋状況です。 |
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基礎立ち上がり鉄筋の様子です。 |
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アンカーボルト M12長さ400o コーナー部の据え付け状況です。 アンカーボルトとは、建物が風圧力や 地震力によって基礎からはずれたり しないよう土台と基礎を緊結する役目を もつものです。 |
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こちらはホールダウン金物です。 M16長さ700o。 引抜きに対する抵抗力に優れ、 地震等に揺れに対して力を発揮します。 |
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基礎コンクリート打設状況です。 |
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セルフレベリング材を用いての 天端ならしです。 これで基礎上面を平らに仕上げます。 |
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布基礎の型枠がばらし終わりました。 |
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布基礎の巾と高さ確認です。 |
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ここからは、土間コンクリート床の施工に 入っていきます。 砕石を厚さ150oで転圧します。 |
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砕石の上に目つぶし砂利を入れます。 |
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砂利の上にポリフィルムを敷き、 その上に厚さ50oのウレタンフォームを 敷き込んでいきます。 |
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土間コンクリート床は、 直径6oのワイヤーメッシュ入り コンクリートスラブを設けます。 |
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床断熱材を全面に敷きこみました。 これから土間コンクリート打ち込みです。 |
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土間コンクリート打ち込みの状況です。 雨が降っていたため、養生しながらの 作業となりました。 |
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基礎外断熱工法として、 基礎専用グラスウールを用いています。 グラスウールは白蟻の被害を受けにくく、 撥水にも優れているとのこと。 |
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基礎工事完了です。 柱建てが待ち遠しいですね。 |
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基礎と、土台の密着性能を上げる、 ゴムパッキンです。 |
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土台は防腐処理土台直径105o×105oです。 |
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今回の施工方法で使用する、 金物類です。 |
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土台の緊結状況です。 |
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構造材です。 プレカットにてあらかじめ溝が掘ってあり、 そこに、金物を取り付けていきます。 |
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いよいよ建て方です。 クレーンを使って上げていきます。 |
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金物部分は熱橋になりやすいので、 発泡ウレタンにて断熱しておきます。 |
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地震・台風・火に強く、 白蟻や腐れの心配もない 高壁倍率の耐力面材「ダイライトMS」を、 外壁下地材として、建物ほぼ全体にはります。 |
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28mm厚の針葉樹構造用合板を使用 これ一枚で根太と床下地を兼ねることが出来ます。 丈夫な床梁に、等間隔に釘打ちする為、 水平剛力を高めます。 |
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防音・断熱性能に優れたペアガラス (空気層を挟んだ2層のガラス) を全ての開口部に使用します。 結露水防止のため、 サッシ廻りを気密テープを留めます。 また、外壁下地と外装材(サイディング等)の 間に空気の通り道をつくり、湿気を放出して、 住宅の耐久性と快適性を向上させます。 |
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土台と大引きの様子です。 |
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屋根の骨組みが組み上がった状態です。 空が青いですねー。 |
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1階の小屋裏の中です。 床が平らなので何かに使えそうですが、 残念ながら塞いでしまいます。 |
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車庫の屋根カーブです。きれいに出ていますね。 |
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高気密グラスウール16K厚さ100oを、 隙間無くはめ込みます。 |
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壁の中に断熱材が入りました。 床に置いてある銀色の筒は、 断熱材を覆う気密シートです。 |
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24時間換気システムが付きました。 左側の壁は間仕切り壁なので、断熱していません。 右側との違いがはっきりしますね。 |
